細貝の生き方・考え方コラム

才能がないと思い生きる価値を見失った人が、辛い状況から脱する考え

どうも、細貝です。

 

最近、自分の才能に着目して考えたり、仕事をしたりしているのですが、

やっぱり、どんな人でも得意、不得意があって

才能に影響されるのは誰もが思うところです。

 

ただ、才能の話をすると、大抵

「何をやってもうまくいかない自分は才能がないんだ・・・」

と落ち込んでしまう人が出てきてしまいます。

 

才能がないと思ってしまって、悩み、

そして生きる価値すら疑うような辛い状況になっている人も少なくありません。

 

でも、どんな人でも才能がない人なんていないんですし、

別に今、才能が見つからなかったとしても気にする必要はないんですよね。

 

そこで、今回はそんな才能に自分を対する考え方と向き合い方を紹介していきます。

 

才能がないと感じて生きる価値を失い、仕事が不調の人でも才能はある

才能に対する人それぞれですが、

才能は一部の選ばれた人間にしかないと考える人も

普通にいるんじゃないかなとは思っています。

 

実際、仕事もプライベートもうまくいって、

才能がないと感じたこともない人もいるかもしれませんが、

むしろ仕事もプライベートもうまくいかず、

才能がないと感じる人の方が多いかもしれません。

 

なぜなら、社会人となっサラリーマンで働くことばかりに注目してしまうと、

画一的に周りと同じことができることを求められる傾向があるので、

没個性になってしまいがちだし、何より活かせない才能も増えてくるからです。

 

例えば、ゲームとかがうまい人はコツをすぐに見つけ、

自分のものにできると言う意味では才能だし、

きれい好きとかの人も普通の人は気づかない汚れにも気づけ、

清潔に保てるのだからこれもある意味才能ではありますよね。

 

しかし、こんなに多くの形の才能と言えるものがあっても、

実際は役に立たたせることができていない場合が多いのが現実です。

 

やっぱり社会人になると、必ずしも今まで自分で楽しんできた

自分の特徴を活かせる仕事が見つけられない場合も少なくありませんから。

 

こんな感じで、社会人で自分の特徴、才能を活かせないがゆえに、

自分に才能がないように感じて、自己否定に走ってしまう人もいます。

 

 

ただ、これはよくよく考えると、自分の特徴、才能を

好意的に思っているからこそ、それを活かせない自分に対して、

自己否定してしまう側面がとも言えますよね。

 

ですから、社会人になって才能がないと感じて、生きる価値すら失って、

辛いと感じる人もいますが、実際は自分が才能も特徴もあって、

本来の自分が好きな人も少なくありません。

 

ただ、それを活かせる環境にいないだけです。

 

その環境の作り方自体は後ほど紹介しますが、

そうはいっても、たまに自分には本当に何一つ才能がないと思って、

生きる価値がなく感じる人もいたりします。

 

でも実は、どんな人でも才能の芽自体はあります。

 

ただ、自分の才能に気づかない人が多いんですよね。

 

と言うのも、才能というとテレビなどメディアで紹介され、

みんなに賛美されるような華やかなものだと思ってしまっていませんか?

 

僕としては、別に他の人が気づかないことに気づけ、

それに対して行動できれば、十分才能だと常日頃から感じています。

 

つまり、才能は基本的に地味なものってことです。

 

そして、その才能が評価されるかは

あなたの使い方次第でもあるし、周囲の人次第でもあります。

 

基本的に才能は、他人に認められて成り立つものですから。

 

ただ、どんなに努力しても限界があるものがあるのは否定できません。

 

もちろん今現在、才能がないとしても生きる価値をなくし、

辛いと感じてしまう必要はなく、ある程度は開発できます。

 

練習と努力さえすれば、一定レベルには到達できますからね。

 

まあ、物によっては時間がかかるので、

そこまでする必要があるのかはあなたの判断ですが。

 

とは言え、才能がある人が努力しないなんてこともそうそうありませんよね。

 

なので、もともと才能がなかった人がトップクラスになるは難しいってことです。

 

ですが、自分の人生で満足するためには、

必ずしもトップクラスにならないと行けないかというと

意外とそういう状況って少ないですよね。

 

僕自体、今現在ネットで情報発信し、お金を稼ぐこと自体はできて

仕事にしていますが、正直最初は才能がないと思って、

生きる価値がなくなると言わないまでも、

仕事に自信がなくなってしまうことはありました。

 

ただ、別に僕は自分なりに稼いで、自分の本心に嘘をつかずに、

独力で旅行やゲームが楽しめる人生であればいいと思ったので、

仕事は常に本気ではありますが、

お金稼ぎでトップになる必要はないと思うことで落ち着いています。

 

つまり、才能がないと感じ、生きる価値がなく辛いと感じる人でも、

才能の開発自体はできるし、人生に満足することは不可能ではないってことです。

才能がない思い込み、生きる価値をなくして失敗してしまう人の特徴

前章で、才能がないと思い込み、生きる価値を失って辛く感じる人でも、

才能は気づかないだけであるし、開発することもできるとは言いました。

 

ですが、もちろん才能を見つけようとしても、

開発しようとしてもうまくいっていない人もいますよね。

 

実際、概ね才能を見つけられない人や開発しようとしても

うまくいかない人には共通の特徴があるので紹介していきます。

自分にとって辛いことに立ち向かわない

基本的にどんな人でも、多少のストレスがかからないと成長しません。

 

なぜなら、自分でやりたいもしくは必要と感じていることで悩み、

他人のせいにせず解決しようと試したり、

考えたりして努力しているときこそ自分の身になっているからです。

 

まあ、これは才能がないと思い、生きる価値を見つけられない人、

才能があると感じている人でもどんな人でも共通はしていますが。

 

なので、実践していることで詰まっても、

努力が続けられないようでは、才能とは言えないし、

もちろんこれから才能は開発しようと思ってもうまくいかないってこと。

 

まあ、そもそも努力を続ける気が起きないってことは、

本当にしたいことでもないので、無理に続ける必要もないとは思いますが。

 

つまり、自分に必要だと思っても、

「面倒臭くて実践したくないなあ」などと辛いこと、

やりたくないことから避けようとしていては成長できないし、

目標達成にも限界が出てしまうと言うことです。

 

でも意外とこのやりたくないけど、

自分の目標の人生達成のためには必要なことって悩みの種になりがち。

 

では、どうすればいいかと言うと、

嫌なことを単体で改善しようとするからなかなか進まないワケです。

 

なのでその逆、好きなことと組み合わせてやると、

意外と効果があったりします。

 

まあ、僕はコミュニケーション自体がそこまで得意ではなかったし、

好きではなかった時期があったのですが、

どうしたかと言うと自分の好きなゲームと結びつけて学びました。

 

今なら、チャットとか打ちながら、

意思疎通をして行うゲームもあったりしますし、

今も実際にやっていたりしますが、

その際どのようにコミュニケーションすれば、

円滑に進められるかを考えたってことです。

 

これがコミュニケーション単独で学ぼうとすれば、

「見たくもないし、やりたくない」

の一言で終わってしまいますからね。

 

例え自分にとって気が進まない、したくないことであっても、

今自分にない才能を新しく開発しようとしたり、

新しくビジネスや副業したりしようとするとどうしても出てきます。

 

これは才能がある人でも才能がないと思い、

生きる価値を失って辛いと思ってしまっている人でも誰でも起こり得ます。

 

自分の人生でやりたいことに対する成長にしたがって、

どうしても「必要だけどやりたくないこと」は出てきてしまうので、

対処法として試してみてくださいね。

 

 

だからこそ自分が、

「少し困ったなあ・・・」

と思ってしまうことはむしろ成長、才能開発のチャンスと思うぐらいが

ちょうどいいかもしれません(笑)

自分の行動、仕事に責任を持たない

才能がないと思い生きる価値を失って、

仕事を辛い感じる人でも才能がある人でも、

自分の行動や仕事に対して責任を持たず、

関係ないという素振りや考えばかりしてしまっても、

成長はもちろん才能も開発できません。

 

なぜなら、自分の選択に責任が持てないということは、

自信がないという裏返しであるとも言えるし、

他人にも認められにくくなってしまうからです。

 

そういう態度は他の人にも伝わってしまいますし、

どうしても信頼感がなくなり、才能がないと思われてしまいますよね。

 

そもそも才能というものは、

どんなに素晴らしいものを持っていたとしても、

基本的に相手に認められないと成り立ちません。

 

つまり、自分でいくら

「才能があるんじゃない?」と思って、行動しても、

相手に「すごい!!」とか「自分にはなかなかできないなあ・・・」

と認めてもらわなければ、才能とは言えないですよね。

 

ただの勘違いで終わってしまいます(笑)

 

そしていくら能力があったとしても、信頼されなければ素直に認められません。

 

だからこそ、認められるよう常に自分の行動や選択には

責任を持ってやっていきたいところです。

実践していることに対し、諦めるのが早い

先に紹介した通り、自分でストレスを感じるような困難や問題に立ち向かい、

解決しようと動くことで成長すると言いました。

 

もちろん、問題と感じていたことが、すぐにうまくいくわけではありません。

 

だからこそ、才能がないと思いこんで生きる価値を失い、

辛いと感じる人が出てくるわけですが。

 

ただ、自分の目標達成のための実践で言い訳が多かったり、

 

諦めるのが早かったりすると、成長や才能が進展しにくかったりします。

 

と言うのも、才能があるもしくは開発できた人であっても、

最初はどんなに頑張ってもある程度失敗はします。

 

ですが、そこで諦めたり言い訳したりせず、

 

 

「なぜ失敗したんだろう・・・?」

と冷静に自己分析して解決しようとするからこそ、

才能として開花できたり、開発できたりするわけですね。

 

なので、才能を気にして開発したいなら、

常日頃から自分の行動に対する結果を分析し、

問題点を自分で発掘する癖をつけておきたくはあります。

 

才能がないと思っている人が生きる価値を見つける方法

才能がないもしくは才能を開発できない人の特徴を前章でお話ししましたが、

自分で理解していても、なかなか立ち直れない人も少なくありません。

 

実際、才能がないと自覚してなかなか自分を変えられないからこそ、

生きる価値を見失ったり、自己嫌悪に陥ったりして

辛いと思ってしまう人もいますよね。

 

そこで、自分に才能がないと感じ前に進めない人が、

生きる価値を見直すキッカケになり得る方法を紹介します。

今までの経験からいったん距離を置いてみる

人間自分が時間をかけたことや苦労をかけたことには、

愛着を感じてしまい、そこまでの努力も多ければ多いほど

しがみついてしまいがちです。

 

しかし、愛着や執着は時には、正常な判断を見失わせてしまうこともあります。

 

特に、才能がないと思って生きる価値を見失い、

自分を受け入れ難くなっていると自分を守るために

過去の努力や経験を忘れらなくなるのはよくあることです。

 

 

やっぱり、

「あの時の自分は良かったなあ・・・」

ってうまくいったことがあると特に思い出してしまいがち。

 

もちろん、過去の経験や努力は時には役に立つので、

全く必要ないかというと、必ずしもそうではないです。

 

ですが、過去に囚われているだけでは、一向に前に進めません。

 

なので、才能がないと諦めてしまい、

生きる価値を見失っている人や自分に否定的な人ほど、

もったいないと思わず、今までやっていたことと距離を置き、

別のことを始めて、力をいれたほうが良かったりします。

 

よく嫌なことはさっさと忘れたほうがいいとは言いますが、

そんな簡単に忘れられたら苦労はないですよね(笑)

 

だからこそ、忘れる努力をするぐらいなら、

さらに自分がしたいと思える多くの経験を

増やした方がいいと僕は考えています。

今までの日常的に過ごしてきた環境や習慣を変えてみる

人間、どんな人でも多かれ少なかれ周囲の環境に影響されています。

 

これは才能がないと思い生きる価値を見失い、

辛いと感じている人でも才能にあふれている人でも関係がありません。

 

つまり、現在のあなたの才能や能力は今までの環境や習慣で

作られたものと言っても過言ではないです。

 

なので、才能がないと落ち込み、生きる価値がないように感じ、

辛いと思っている人は、自分がうまくいかない環境や習慣を

選んでいる場合も少なくありません。

 

自分を活かせるような環境は人それぞれ違うワケですからね。

 

ですから、今まで実践してきた環境や習慣をガラッと変え、

今まで気にしていた事柄を強制的に見ない、

考えないようにするのも有効だったりします。

 

もちろん、とにかく変えれば何でもいいワケではありませんし、

何もなしに環境を変えると言っても、

どういう風に変えればいいかわかりませんよね。

 

ですが、

「どんな環境にすればいいかわからない・・・」

と嘆く必要はありません。

 

意外と悩まずに環境を変える方法はあります。

 

それは、自分の目指している目標や未来と似たようなところを

すでに達成している人、成功していると同じような環境、

もしくは実際に知り合って同じ環境に変えることです。

 

と言うのも、いきなり自分を活かせるような環境なんて

自分で考えても出てこないからです。

 

そもそも、考えることができたら、才能がないと悩んだり、

生きる価値も見失うほど仕事に関わらず、

辛いと思ってしまったりはしませんよね。

 

だからこそ、すでに自分が目指している目標や将来を

すでに達成している人の環境を採用すると言うワケですが、

もちろんピッタリ合うってことはないとは思います。

 

ですので、自分には無理な部分は修正していくことになるでしょう。

 

ただ、自分で考えるよりは話が早いし、才能がないと落ち込み、

生きる価値も疑う自分を変えるキッカケになりやすいってことです。

心からしたい未来の目標を作り、動きを止めない

先の話で、自分がうまくいかない環境を変えるために、

目指す目標や将来を具体的に決めるといいましたが、

経験上、意外と決められない人もいたりします。

 

見ていると、今現在の自分の才能や能力を参考にしていたりするんですよね。

 

実は正直なところ、自分の目標ややりたいことを決める段階なら、

才能やら仕事やら頭の中にあるめんどくさい事情は、

いったん捨ててしまっていいと思っています。

 

 

と言うのも、才能がないと感じ、生きる価値も失いかけている人

(もちろん他の人もそうですが)が、人生に満足できるようにするためには、

 

「自分はこれのためなら頑張れる・・・!」

 

のような自分が心からしたいと思える目標、

生きる価値に気づかないと始まりませんよね。

 

目標を決めて行動しないと、

ただ流されるだけの人生で終わってしまいますから。

 

それでも目標を決める段階で現在の才能と能力とかであれこれ考え、

「自分がこうしたいけど、できるかなあ・・・」

なんて悩む人もいますが、正直あまり意味がありません。

 

なぜなら、そんなことは誰にも分かりませんよね。

 

つまり、自分に才能や能力や、仕事の話は、

目標を決めてから最後に決めるべきこと。

 

むしろ、現在の才能なんかにとらわれず、

自分の目標ややりたいことを見渡すと、

自分の視野が広がりますし、思いもしなかったことに気づけたりします。

 

実際、僕も最初はパソコンに関しては

ネットサーフィンしかできないひとだったので、

目標を考えた段階で才能や能力がないなんて諦めていたら、

今こうしてブログなんて書いていませんしね(笑)

才能がないと思い、生きる価値に悩む人が素質を気にする必要がない理由

現在自分に才能がないと感じ、生きる価値を思い悩み、

仕事でも何でも辛いと人も感じてしまう人もいますが、

自身に才能があるかどうか以前に意外と才能とは何なのかを

考えた人は少ないかもしれません。

 

そもそも才能ってどんなものだと思いますか?

 

割と多くの人が、才能があるからやりたいことが成功すると

考えてしまいがちですが、現実問題意外とそうではありませんよね。

 

まず、才能と言うものは自分で決めるのではなく、

周囲が認めるからこそ初めて認識されます。

 

実際、自分がいくら、

「こんなすごいことができます!才能があるんです!」と言っても、

言っているだけでは、才能があると誰にも認めてもらえないですよね。

 

じゃあどうすれば認められるのかというと、

大きな結果でなくても多少なりとも結果を出して成功した場合がほとんど。

 

そして成功するために、自分の目標のために努力して、思考し、

実際に実践できる環境が整備できて結果につながっています。

 

その結果が誰かしらに評価され、才能と見いだされるわけです。

 

ということは、才能とはあくまで結果、後天的なもので、

人が評価して決める以上相対的なものだと言わざる得ませんよね。

 

つまり、何回か結果が出して考えなければ、

才能があるかどうかなんて誰にもわかりませんし、

人によって才能だと理解してくれる人もいれば、そうではない人もいます。

 

なぜなら、才能と認めるかどうかの判断基準になる人の価値観は

それこそ人の数だけあるので、

誰にも認められるなんてことはそうそうないからです。

 

ですから、現在の段階で才能がないと言われても、

僕は気にする必要はないと思っていますね。

 

実際、実践している途中では、当然他人には結果は見えないし、

あなたの努力や思いを理解していません。

 

だからこそ、自分に才能があると思うなら、才能があると信じて行動し続け、

努力、アピールし続けることが重要ってワケですね。

 

自分から声を上げ続けなければ、才能の理解者と会うこともできませんから。

 

ただ、それには自分がやっていることが、ある程度好きである必要はあります。

 

理解者がいない中、それでも行動し続けるなんて、

やっぱり好きじゃないとできませんよね。

 

なので、心から好きと思える感情も一種の才能の要素ではあります。

 

そして、そんな小さな気づきや能力、感情などの要素を組み合わせて

結果を出す能力こそが才能なんじゃないかと

僕は常日頃から考えています。

 

つまるところ、結果=才能なので、

結果が出ることを信じる=自分の才能を信じるということになりますよね。

 

だからこそ、仕事にしろ趣味にしろ、実践している段階で

才能がなくても諦める必要はないというワケです。

才能がなく、生きる価値を見失った人が立ち直る考えまとめ

それでは、今回は才能がなく、生きる価値を見失った人が

立ち直るための才能の考え方、向き合い方を紹介してきました。

 

まず、才能がないと思い込み、生きる価値をなくして

辛いと思ってしまう人の特徴としては、以下の通りでしたね。

 

・自分にとって、辛いことに立ち向かわない

・自分の行動・仕事に責任を持たない

・自分の実践していることに対して、諦めるのが早い

 

そこから立ち直るために以下の方法を紹介しました。

 

・今までの経験からいったん距離を置いてみる

・今までの日常的に過ごしてきた環境や習慣を変えてみる

・心からしたい未来の目標を作り、動きを止めない

 

そして、才能がというものはそもそも、

小さな気づきや能力、感情などの要素を組み合わせて結果を出す能力で

本来地味なものだとお伝えしましたね。

 

つまり、結果=才能、結果が出ることを信じる=自分の才能を信じる

ということで努力したり、実践している際、

才能がなくても諦める必要はないってことです。

 

ぜひ恐れず、まずは自分の信じる通りに実践し、

自分の結果をみて分析してみてくださいね。

 

それでは、今日はこの辺で・・・

最後までお読み頂きありがとうございました。

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