細貝の生き方・考え方コラム

ありのままの自分を受け入れる方法がうまくいかない理由

細貝です。

 

あなたはありのままの自分を受け入れるって言う話は、

聞いたことがありませんか?

 

でも、ありのままの自分を受け入れると言うと、

自分の嫌がるマイナスの側面を受け入れることにもなり、

何の役に立つのか疑問に思ってしまい、

抵抗を感じてしまう人も少なくありません。

 

ただ、勘違いしている人は少なくありませんが、

ありのままの自分を受け入れることは、

ただ、落ち込むことでも甘えることでも、開き直ることでもなく、

かざらないあなた本来の自分を見つめ直し、

自分をより良い幸福度の高い方向へと持っていくことだと僕は考えています。

 

今回は、そんなありのままの自分を受け入れるのが難しいワケと

実際、受け入れる現実的な方法およびメリットを

紹介していきますので、少しお付き合いください。

 

そもそも、ありのままの自分を受け入れるとは?

 

ありのままの自分を受け入れるってよく聞くけど、

具体的にはどんなことか思いつくでしょうか?

 

と言うと、

 

 

「自分は間違っていない!最高!」

 

のような感じで単純に自分を好意的に評価すること

って思いがちですが実は違います。

 

なぜなら、好意的に評価するだけでは、

結局のところ自分のいいところしか見ていないからです。

 

心理学的な用語で言うなら、自己肯定って言ったところですね。

 

しかし、ありのままの自分を受け入れるということはそうではなく、

自分のいいところも悪いところも含めた

そのままの自分を受け入れるということで、

そこには楽しい、誇らしいなどの良い感情だけではありません。

 

悲しい、無力感などの負の感情も含まれます。

 

むしろ、負の感情も併せて受け入れるために行うと

言っても過言ではないですね。

 

こちらも心理学的な用語で言うならば、自己受容ということです。

 

この自己受容と言うものは重要で、

うまくいっていないと、いくら頑張っても心が満たされない事態に・・・

 

つまり、どんなに頑張っても、幸せを感じることなく疲れてばっかりだったら、

この自己受容ができていない心のサインと思った方がいいかもしれません。

 

実際、僕も本格的に個人でビジネスを始めるまでは、

この自己受容がとことんできておらず、

いつも何か足りないように感じたり、疲れてばっかりだったものです。

 

そこで次章から、よくありがちなありのままの自分が受け入れられない、

自己受容がうまくできない人の心理や理由を見ていきます。

 

ありのままの自分を受け入れられない人の心理と理由

 

良くありのままの自分を受け入れられないのは、

自分のせいと思ってしまいがちですが、

必ずしもそういうワケではありません。

 

もちろん、自分に原因があることも多いですが、それだけではなく、

今まで育った親の影響や周囲の環境影響も大きいので、

基本的に自分と環境両方の面で、

ありのままの自分を受け入れられない原因があると思ったほうがいいです。

 

そこでまずは、ありのままの自分を受け入れる行動する前に、

なぜ、ありのままの自分を受け入れることができないかを自覚できるよう

ヒントとなり得るようなありがちな例を紹介していきます。

 

考えると不快で嫌な自分を受け入れたくないから

 

基本的にどんな人でも、

自分はいい人かもしくは強い人でいたいという願望は持っています。

 

と言うのも、よく子供のことはもちろん周囲の環境でも、

「こんな人になってはいけません」とか

「こんな行動をするのがいい人」だと言われる機会が多いからです。

 

もちろん、人によって個人差はありますが。

だからこそ、怒りや悲しみなどのネガティブ感情と向かい合ってしまうと

強いと思っている自分が崩れてしまいかねません。

 

なので、受け入れたくないと感じ、

見たくない自分の側面や、感じたくない感情から目を背けるのは

単純ではありますが、割とある話です。

 

 

しかし、いくら自分にとって不快だからとは言え、

嫌な感情を封じ込めるのは不可能で、

無理に押さえつけると、大抵悪影響が出ます。

 

例えば、一番ありがちなのは、

怒りたくなった時に感情を押さえつけたり、無視しようとしても

その後イライラしますよね。

 

「クッソー!」

 

みたいな感じで、怒りのままに叫んだら、当然周囲の人の印象は最悪ですし(笑)

 

イライラするだけでも、自分のやるべき作業などにも集中できません。

 

つまり、いくら自分にとって不快になる感情であっても、

無視したらOKというわけではなく、何かしらの形で外に発散したくなるものです。

 

だからこそ、自分の負の感情と向かい合わないのは、

失敗する原因にもなり得るし、自然と周囲に負の感情を発散し、

人が離れていってしまう原因にもなります。

 

受け入れることで自分が変わってしまうことが怖いから

 

先に紹介した通り、自分が抱えている醜い感情を受け入れてしまうと、

ダメな人間に思えてしまうから、

ありのままの自分を受け入れることに抵抗を感じてしまいがちですが、

単に自分の欠点を見たくないからというだけではありません。

 

実は今まで見てこなかった負の感情を受け入れることで

自分が変わってしまうことを怖がっている場合も。

 

 

やっぱり、人間特に問題がなく安定しているなら、

そのままの状態を維持したがるからです。

 

要するに、変化というのは、自分の多くのエネルギーを使いがちなんですよね。

 

だからこそ、極力避けようとするし、恐怖を感じたり、否定もしたくなります。

 

「良いのはわかるんだけど、何となくやる気が起きない・・・」

って感じでね。

 

しかし、実際のところ自分の短所とも言えるダメなところを向き合っても

デメリットになるどころか問題を克服し、

精神的にも成長できる機会になることも少なくありません。

 

と言うのも、感情は自分で

「なぜ感じるか?」、「何に感じているか?」などが認識できれば、

コントロールしやすくなるからです。

 

逆に、変化を恐れず、自分のマイナス感情、思考と

向き合うことができていないと、

弱者を見下したり、自分と似たような人に対する、同族嫌悪が激しくなります。

 

まあ相手を通して、欠点を持った自分を見ているからですね。

 

なので、そのままでは他人に劣っていることばかり意識して、

自分の可能性を信じられていないことにもつながりかねません。

 

やっぱり自分でダメ出しや批判ばかりしていると、

嫌な気持ちになるし、自分を守ろうとしてしまい、

人間は動く気がなくなってしまいがちですから。

 

そのせいで、目の前にチャンスがあっても、自分の可能性を信じれず、

逃してしまうことは十分あり得るのでなるべく避けたいところです。

 

それでは、自分の人生も良い方向へ動いていきませんからね。

 

こんなにダメなのは自分だけと思ってしまうから

 

ありのままの自分を受け入れるのに障害になりがちなのは、

自分に卑屈になったり、他者を理想化して、

悩みや挫折失敗が多いのは、自分ばっかりと思い込んでしまうことです。

 

しかし、どんな人でも完璧な人なんていません。

 

実際は、誰にも言わないだけで、取り繕っていることも少なくないわけですね。

 

ですが、人は同時に、2つのこと特に真逆のことは見れません。

 

つまり、不安を抱えながら、未来に希望を抱くことはできないですし、

長所と短所は同時に見れない場合が多いです。

 

だからこそ、自分を否定したり、理想を自分以外に求めてしまうと、

ありのままの自分を受け入れるのに障害になってしまいかねないと言うワケです。

 

親や他人の影響や環境で、周りに合うようにするから

 

ここまでで、ありのままの自分を受け入れるのに障害になる要因として、

自分に関する要因のものを紹介してきましたが、実は自分以外に関するものも

ありのままの自分を受け入れるのに障害になったりします。

 

それは、自分のやっていたことや持っているもので

褒められたり、評価されたりして

自分そのものをあまり見られていなかった場合です。

 

つまり、家族はもちろん周りの環境で、

何ができたからすごいとかこう言う記録を作ったから褒めるとか

自分そのものではなく条件付きで褒められてばかりする場合。

 

一見、割と良く見かけるので普通に思えなくもないですが、

実は大きな危険を含んでいます。

 

なぜなら、子供のころから上記のような環境にいると、

自然と記録のない自分や相手の期待に合わない自分は価値がないと

勘違いしてしまうことにつながりかねないからです。

 

まあ、大人になると外面を気にする人が増えて、

特に子供の在り方自体を軽視してしまいがちなのは否定できませんよね。

 

でもそれって、子供には悪影響が大きく、

自分自身の本来の感情やあり方に自信が持てなくなってしまいます。

 

だって、自分自身ではなく、

自分のやったことや手に入れたものでしか賞賛されないんですから。

 

その結果、他人に認められることが目的になって、

本当の自分を見せることをどんどん軽視していってしまいます。

 

当然、これではありのままの自分を受け入れることができないですよね。

 

しかし、他人に認められ、ほめられることと自分の幸せはイコールではありません。

 

いくら他人に認められたとしても、そこまでやりたくないことを

一生やっていたら、当然幸せになるワケがありませんからね。

 

結局、ありのままの自分を受け入れることができないまま

大人になってしまうと、バランスを崩して、

物的な幸せは手に入るけど、精神的な幸せは全く手に入らない

そんな人生に近づいてしまうことに。

 

なので、僕はありのままの自分を出すと嫌われるかもしれないって

ビクビクするのは意味がないと自覚すべきだと思っています。

 

 

確かに、ありのままの自分を受けいれることで、

その本心の通りに行動したら、よく思わない人はいるかもしれません。

でも、それが自然なんですよ。

 

どう努力しても人には合う、合わないはあります。

 

誰にも好まれるように行動するなんて、

自分にどこか無理しないでできるものではありませんから。

 

ありのままの自分を受け入れると成功できるワケとその方法

 

ここまで、ありのままの自分を

受け入れることができない心理や理由について触れ、

物的な幸せは手に入れられても、精神的に豊かにならない場合が多く、

自分に成功とは言い難い場合があることをお伝えしました。

 

ただ今の段階で、ありのままの自分を受け入れることができない人は

変わることができないのかと言うとそんなことはありません。

 

そこで、次にありのままの自分を受け入れることが

素直にできる現実的な方法を紹介し、

そのおかげで、自分の人生でうまくいくワケも併せて紹介します。

 

自分の感情を認め、良い悪いに関係なく、ただ受け入れる

 

ありのままの自分を受け入れること、自己受容は、

自分の正と負両方の感情を理解し、その変化も受け入れることと

前にお話ししましたが、いきなりすべてをやるのは難しいとは思います。

 

そもそも正の感情なのか負の感情なのか、

そして変化しているものかどうかが把握できていないかもしれませんからね。

 

なので、ありのままの自分を受け入れることに自信がないなら、

まずはありのままの自分を知るためにも、

自分について思いつくことをとにかく描き、

得意なことと苦手なこと、正と負の感情を

意識し直すところから始めるといいです。

 

例えば、自分の年表やプロフィール、自分の習慣を書き出して観察し、

ポジティブな感情かネガティブの感情を振り分けて見るとかもいいとは思います。

 

そんな感じで自分自身に一つ一つの出来事に

どう思っているか感情、内面を問いかけるということですね。

 

特に、正の感情は簡単に意識できるので、

負の感情に対して一つずつ焦点を合わせ、集中して

自分のありのままの姿と向き合い受け止める、

まあそんな感じです。

 

もちろん、ただ受け止めるのではなく、負の感情に対して

改善したほうがいいと思えるものは改良していっても何も問題ありません。

 

むしろ、変えられるものを自分の理想に近づくよう、

変えて進んでいくことで本来の自分に自信を持てるものですから。

 

しかし、改良するにしてもありのままを受け止めなければ、

問題の本質がつかめずに、中途半端な結果になってしまうことも十分あり得ます。

 

まあ、勘違いしてほしくないのは、ありのままの自分を受け入れること

つまり、自分を客観視するというのは、

単に自分をほめたたえるのではないし、

ダメな自分をけなすして、たたくものでもありません。

 

むしろ、自分の体調変化が分かってしまうほど自分を見つめ、

自分を大切な人、愛しい人(変な意味ではないですよ)と思って丁寧に扱い、

感情の動きをただ、理解し受け入れるということです。

 

写真5

 

負の感情を改善したり、変化させていくのもその後の話で

まずはここから僕はやっていきました。

 

まあ、自分を大切にそして丁寧に扱うと、

意外と周りの人にも伝わって、そんな感じに丁寧に

扱われたりするのでおススメですよ(笑)

 

受け入れる際には、自分以外の視点も活用する

 

ありのままの自分を受け入れる際に、

特に評価せず受け入れるのが重要だとお伝えしました。

 

これは、「今の自分がどうなのか?」「どうしたいのか?」が大事なので、

良い悪いなどの評価したり、強制したりする要素を入れないということです。

 

つまり、その欠点や負の感情が何であっても、

自分は自分の味方として寄り添って受け入れると言うこと。

 

もちろん、これがあっさりとできれば、それに越したことはありませんが、

実際はすんなりできない場合も十分あり得ます。

 

例えば、自分の長所も短所も未熟なところも

ありのままの自分を向き合ってもモヤモヤしている場合とかですね。

 

まあ、今まで負の感情を意識しないで押し込めていたのに、

すぐにありのままを受け止めるにはやはり難しいかもしれません。

 

では、どうすればいいか?

実は受け入れることがうまくいかない場合は、自分以外の視点

例えば、意外とその感情を擬人化して、

頭の中で語り合うのもありだったりします。

「なんだそりゃ?」

と思ってしまうかもしれませんが、僕は全然真面目ですよ。

 

と言うのも、押し込んで自分から向かい合ってこなかった感情と

接して見ないのに、いきなり受け止めて理解などできないからです。

 

言うなれば、他人のプロフィールなどのデータなどを見ても、

実際に会ってみて、話してみると、

「全然イメージと違うなー」

ってこと結構ありますよね。

 

それと同じで、向かいあったことのない感情は

自分のイメージが先行していることは十分あります。

 

なので、ありのままの自分を受け入れる、自己受容ができる人は、

むしろ積極的に自分の感情と対話し、

ポジティブな感情も、ネガティブな感情も慣れ親しんだりしています。

 

まあ、僕も意外とやりますよ、自分の感情との対話は。

 

「自分はなぜこう思ったんだろう?」

「いや、こういうワケだからだよ。」

「本当?こうなんじゃないの?」

って感じでね。

 

実際、自分の見てこなかった感情(大抵弱さを含む負の感情なんですが)を

しっかり感じることができただけでも、

弱さを受け入れるために心のスペースが広がっていくので試してみてくださいね。

 

他者に対して自分からオープンになってみる

 

先に紹介しましたが、ありのままの自分を受け入れるのに、

よく対立してしまいがちなのは、周囲に見せようと意識している自分です。

 

ということで、ありのままの自分を受け入れるためにも、

周囲を意識し、周りにとって

いい自分以外見せたくない意識を改善していけば、

割とあっさりありのままの自分を受け入れることができたりします。

 

まあ、大抵の場合、したいことができなかったり、言えなかったりするのは、

周囲を気にしすぎていることは否定できませんからね。

 

なので他人に、自分の失敗した経験やエピソードを笑いながら話して、

自分の欠点もオープンにしていくのも有効だったりします。

 

なぜなら、意外と笑って話し合うと心が軽くなりますから、

その流れで自分の欠点を吐き出してしまうと、

すんなりとありのままの自分を受け入れたりできるんですよね。

 

もちろん、相手に嫌がられたら、無理にする必要はありませんが、

自分の欠点に関するエピソードを語るときに関しては、

他者に役立つことや感謝されることを意識する必要はありません。

 

なぜなら、普段意識しない自分の側面を

話すことで実感できればそれでいいので、

むしろ相手にとって役立つかを求めることは、

負の感情や欠点をありのままに受け止めるのにジャマでしかないからです。

 

どうしても変えられないものは、素直に受け入れる

 

自分の負の感情や側面は必要があれば、

しっかり受け入れたのちに改善していけばいいとは思いますが、

物によっては、あなたが変えたいと思っても、

どうしても変えられないものってあるとは思います。

 

例えば、恋愛とか結婚は、

自分の意思だけで変えようと頑張るだけでは全然成功しませんよね。

 

時には、相手を受け入れることも必要です。

 

なので、うまく変えられない自分に対して悩む人もいたりしますが、

なかなか変えられないものは、

むしろ変えようとしたら、かえってマイナスになったりしますし、

別に無理をして変える必要はないんですよ。

 

実際、精神学者のアドラーの言葉にこんなものがありますからね。

 

「大切なのは、何が与えられているかではなく、

与えられているものをどう使うか」

 

つまり、無理して自分を変えることばかりに注目しなくても、

ありのままの自分をどう上手く使うかに

注目した方がうまくいく場合も少なくありません。

 

そう言う意味でも、ありのままの自分を受け入れると言う自己受容は、

不完全である自分のいい面も悪い面も合わさった

等身大の自分を認め、活用できるきっかけになるからこそ、

僕はオススメしているんですよね。

 

やっぱり、自分の人生で、自分の視点で成功したと実感するには、

他がどう思うかやどう見えるかを意識して無理をするより、

本来の自分をうまく活用できるようになるのが一番だと僕は思うんですよ。

 

それに、不完全な等身大の自分が認められると言うことは、

自然と同じ目線で他人も見れるので、他人の寛容さや思いやりも

併せて手に入れることにもつながります。

 

つまり、他人のありのままの姿を素直に受け入れられる

他者受容にもつながるってことですね。

 

そんなみんな対して自然に感謝できたり、大好きにもなれれば、

人生明るく生きていけますし、人も集まってきて

あなたの目的とする成功の実感にも近づいてきます。

 

ありのままの自分を受け入れる話のまとめ

 

それでは、今回はありのままの自分を受け入れることで

自分に無理をしないで、新しい視野を広げ、

自分なりに豊かになる人生の方法を再発見する方法を紹介してきました。

 

まず、ありのままの自分を受け入れるのができない心理や理由として

代表的だと僕が考えているものは以下のように紹介しましたね。

 

・考えると不快で嫌な自分を受け入れたくないから

・受け入れることで自分が変わってしまうことが怖いから

・こんなにダメなのは自分だけと思ってしまうから

・子供の頃の親や他人の影響で、周りに合うよう自分を意識してしまうから

 

そのために、僕がありのままの自分を受け入れることができるよう

実践するのに最適と考えている手法は以下の4つでした。

 

・自分の感情を素直に認め、良い悪いに関係なく、ただ受け入れる

・受け入れる際には、自分以外の視点も活用する

・他者に対して自分からオープンになってみる

・どうしても変えられないものは、素直に受け入れる

 

ありのままの自分を受け入れて、活用できるかで、

あなたの人生の幸福度は大分変わってくるとは思うので、

ぜひ、試して見てくださいね。

 

やっぱり、長い人生、本来の自分を隠してもしくはケンカして、

終えてしまうのはあまりに悲しすぎますし、後悔してしまいますから。

 

「何で自分に素直にならず、やりたいこともしなかったんだろう?」ってね。

 

それでは、今日はこの辺で・・・

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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